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加賀山代で古九谷の再現に尽力した吉田家窯の拠点の地で1914年に創業し古九谷写に力を注いだと言われる九谷美陶園の飾皿を出品させて頂きます。12年に1度作られてると思われる干支の皿で骨董品コレクションの皿です牛童子の飾皿です、丑は結ぶ、掴むなどと珍重され太宰府天満宮等神の使いとして飾られ牛童子は禅の意味が有るとされてます。全て手作り、手描きなので一点物で台座は平らですが上部に手作り感の個性が有れば古物品の風情有る風景と見て頂ければ幸いです。季節や年の変わり目、気分転換に代わる代わる飾変え箱に入れいたので目立ったスレ、キズはありませんが古い物にご理解いただける方購入して頂ければ幸いです。サイズ直径:27センチ高さ:4センチ重量:785グラム(多少の誤差はお許しください)☆即購入もOKですがプロフィールもご覧くださいますようお願いします。同日同じ窯元の作品で2023年の干支ウサギの飾皿を出品させて頂きますのでご覧頂きご希望の場合は購入前にコメント頂ければ出品の編集をさせて頂きますので宜しくお願いします。#九谷焼#加賀山代窯#青手九谷#青手古九谷#飾皿
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