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掛軸 茶掛け 横幅 画賛 有馬頼底「海老 喜栄」臨済宗相国寺派管長 金閣寺銀閣寺〔商品について〕こちらの商品は〔肉筆〕の作品です。サイズ 68.1 × 133.2 cm(軸先含まず)本紙 : 紙本軸先 : 木製付属 : 共箱備考 : 太巻き仕立て〔作者について〕有馬頼底1933年、東京生まれ。臨済宗相国寺派第七代管長。鹿苑寺(金閣寺)、慈照寺(銀閣寺)の住職も兼任。京都仏教会理事長。八歳で大分県日田市の岳林寺にて得度。京都相国寺の専門道場に入門、修行。現代日本の仏教界を代表する禅僧。久留米藩主有馬家の子孫にあたる。〔状態について〕概ね綺麗な状態です。表装もよく、高級感があります。〔禅語について〕「海老 喜栄」海老は背が曲がっていること、年老いて背中が丸くなっていく事に由来し長寿の縁起物とされています。喜栄 言葉の意味はわかりませんでしたが、喜は喜寿の字にも使われ、77歳を意味します。栄は文字通り繁栄や名声が高いことを表します。長寿を祝う縁起物の掛軸です。特に季節は問わずご使用頂けますが、還暦・古希・喜寿・傘寿・米寿・卒寿・白寿・百寿等のお祝いの席に特におすすめと思います。また長寿=無事に日々を過ごすことになりますので、日常的に掛けることも可能です。。〔注意事項〕タイトルに新品の記載がない商品につきましては、基本的に中古品となります。ご理解の上ご購入下さいますよう宜しくお願い致します。
オススメ度 4.4点
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