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【画 題】「茶掛 本来無一物◆大徳寺派 少林寺 前大徳 横井明堂」【寸 法】 表具(約)幅 35.5cm× 丈 176cm・軸先寸【略 歴】 横井明堂(よこい みょうどう)大阪府堺市にある大徳寺派 南宗寺 塔頭少林寺の住職を務める。こちらの茶掛 本来無一物は、大徳寺派 少林寺 前大徳 横井明堂 和尚の真筆一行ものでございます。本紙に若干のシワがあります。表装は良い状態です。共箱にアクがでています。 経年はご了承ください。軸先:黒漆塗。 紙本:墨書。 箱書、花押があります。 共箱、タトウ箱付です。〜本来無一物(ほんらいむいちもつ)とはどんな意味?〜「本来無一物」という禅語は、六祖慧能が五祖弘忍から印可され、法を嗣ぐ機縁となった偈頌の一句で、禅の真髄を端的に道破した一語です。これこそ禅の真髄であり、大徹大悟の境地です。
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