納期目安:
2026.04.03 11:47頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
18世紀後半から19世紀にかけての壺屋焼です。壺屋と思いますが、八重山の土にも似ていますので、断定には至りません。生まれは火入れまたは野香炉ですが当方では筒茶碗としてしか使用しませんので、このタイトルです。壺屋のものは堅く焼きしめられているので好みです。また、素のままの土味も変化に富んで見ていて飽きません。当然洗浄済み、当方で何度もお茶を点てています。永くご愛用くださる方のお手元にお届けできれば本望です。口径 約10cm高さ 約7.7cm画像のように黒い染みのようなものがあり、焼成中になんらかの事が起こったのかも知れません。サイズはおおよそです。古いものですので時代なりのスレ疵汚れ等あります。実物と画像とでは多少色合いが異なる場合があります。説明文と画像を見てご納得の上お求めください。種類···陶器種類···茶碗焼き物···壺屋焼
オススメ度 4.1点
現在、4321件のレビューが投稿されています。